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HIYOKO ゲルの魅力

乾燥肌対策の基礎化粧品通販なら「HIYOKO オールインワンゲル」

サッカロミセス溶解質・加水分解酵母(酵母エキス)

サッカロミセス溶解質エキスは、別名、加水分解酵母(酵母エキス)ともいいます。

肌に必要な核酸関連物質・ミネラル・ビタミンB2・B6・アミノ酸・有機酸・タンパク質・脂質・糖質などの成分を含むパン酵母から得られるエキスです。

肌の水分蒸発防止効果があり、肌の水分量を増やして保持する作用があることから、保湿効果に優れていますので、乾燥肌対策に効果があります。

また、傷ついた皮膚細胞の修復効果や賦活作用もあり、アンチエイジング効果があることにより、基礎化粧品に配合されています。

肌の水分蒸発防止効果があり、肌の水分量を増やして保持する作用で魅力的な成分です。

月桃葉エキス(ゲットウ葉エキス)

月桃は、日本が世界に誇れるハーブで、製油などに抽出されています。

月桃葉エキス(ゲットウ葉エキス)には、ポリフェノール、脂肪酸類・アミノ酸などが含有成分です。

(ポリフェノール)

月桃葉エキスに含まれるポリフェノール含有量は、赤ワインの34倍とミネラルがとても豊富なことも特徴です。抗酸化作用も注目されています。

フラボノイド類・タンニン類で合成されており、タンニンは、老化防止・ガン抑制・脂肪吸収の抑制作用などがあります。フラボノイドは、ビタミンCの吸収を助け、酸化防止を促して血流を良くする作用もあります。

(脂肪酸・アミノ酸)

月桃葉エキスには、約14種類のアミノ酸(リノール酸・オレイン酸・リノレン酸)が成分として含まれており、その中で必須アミノ酸が6種類含まれています。
近年の研究結果から、線維芽細胞を活性化し、コラーゲンの合成を促進・抗炎症・ニキビ・かゆみの改善・小じわの回復・美白効果・シミ・免疫促進や保湿機能があげられます。

また肌の柔軟性を保つことにより、肌のハリやツヤを高める基礎化粧品成分だといえます。

アロエベラエキス(アロエエキス)

アロエベラエキスは、ユリ科植物のアロエベラの葉を乾燥させて得られるエキスです。

アロエベラの葉エキスに含まれる成分には、美白効果・美肌効果があげられます。

それはビタミンCと同じくらいのメラニン色素を抑制する働きがあるからです。メラニン色素をつくるチノシナーゼは、オキシターゼともいいます。

分子状酸素により基質を酸化する酵素の総称ですが、そのチロシナーゼを抑えることにより、シミ・そばかすの予防やできてしまったシミ・そばかすを薄める効果も期待できます。

ただ、基礎化粧品に入っているアロエベラエキスの分量によっては一概に成分が入っていると美肌・美白効果があるという考えになりますが、配合量であったり、他成分も掌握しておくほうが良いと思います。

アロエベラエキスの主な効果をあげますと、糖類による保湿作用、肌荒れ抑制作用、細胞増殖作用、熱創傷治癒効果、コラーゲン形成促進作用、抗炎症作用、感染防御作用、消炎効果などです。

HIYOKO オールインワンゲルが、アロエベラエキスを配合しているのは、アロエベラエキスを塗って経皮呼吸されると皮膚のコラーゲンが増えて、肌の若返り効果があるためです。

アセロラエキス〜ビタミンCで素肌美・美白に〜

アセロラエキスは、ビタミンCをはじめとするビタミンA・ビタミンB1・ビタミンB2・ニコチン酸など有機酸類の成分を多く含んでいます。

アセロラエキスのビタミンC含有量NO.1果実は、(100gあたり1,700mg)レモンビタミンCの30倍といわれます。アセロラに含まれるビタミンCは吸収率が大変良いことでも知られています。

ポリフェノールは、メラニン色素沈着抑制効果があり、美白効果が期待されています。果実色素であるアントシアニンは、ビタミンC以上の抗酸化作用でシミ・ソバカス・くすみを予防します。

アセロラエキスを配合させたのは、美白効果をアセロラエキスに期待したからです。素肌美を目指すには、美白は必須ですからHIYOKOのビタミンCは、アセロラエキスと決めていました。

他のビタミンと比較してもアセロラエキス以上のビタミンC含有量の果実は現在ありません。さらにビタミンCの吸収率が良く、ポリフェノールに含まれるアントシアニンとの相乗効果が多いに期待できます。

素肌美を目指す肌には最適な成分だといえます。

高分子と低分子 ヒアルロン酸

ヒアルロン酸には、高分子のものから低分子のものまで色々あります。

高分子ヒアルロン酸は、天然となります。低分子ヒアルロン酸より分子が大きいので保水効果が高く、肌のスキンケアの場合は、高分子ヒアルロン酸の基礎化粧品が適しています。

低分子ヒアルロン酸は、人工的に精製されたものと、天然のヒアルロン酸があります。人口ヒアルロン酸は、乳酸菌、微生物の「ストレプトコッカス」による溶血性連鎖球菌のバイオ製法により作られます。天然ヒアルロン酸は、主に鶏のトサカから抽出されています。

高分子ヒアルロン酸は、分子量が50〜150と大きく肌に吸収されにくいと言われます。

アメリカでは、高分子ヒアルロン酸が人気があり、日本では低分子ヒアルロン酸が人気があると言われていますが、それは美容整形や、サプリメントの場合によく比較されています。

高分子ヒアルロン酸の保水効果は大変良く、低分子ヒアルロン酸は吸収が大変良いので、美容整形などに使用されるヒアルロン酸では粒子が細かく吸収が早いヒアルロン酸が求められます。サプリメントも同様に飲むものですと吸収率が良いものを求められているからです。

基礎化粧品は直接、肌に塗るものですので保水効果の高い高分子ヒアルロン酸が良いといえます。保水効果が高いので乾燥肌対策にも、高分子ヒアルロン酸は定着しており大変人気があります。

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